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尊敬する師に嘲るように言われ、少年達は恥ずかしそうに目を逸らした。 いつも厳しく、まるで時代劇や漫画の中の武芸者さながらに自分達を指導しているシグナム師範代が、練習直後の汗に蒸れた自分達のモノを嬉しそうにくわえている。 少年達は、これが夢なんじゃないかと……まだ信じられずにいた。 だって、シグナム師範代なのだ。 普段から男っ気などこれっぽっちも感じさせず、冗談のような剣の腕で大学生や大人の道場生をも軽くあしらっている彼女が…… 「ん……やはり、すご、いな。童貞のチンポというものは。クックク……こんな、皮をかむって可愛らしいのに……ビンビンだ♪」 見たこともないイヤらしい顔で、自分達のチンポをしゃぶっている。 ◆ ◆ ◆ ![]() ◆ ◆ ◆ 「んっ……ふ、ふ。やれやれ、男のくせに弱い奴らだとは思っていたが……こんな時だけスゴイな、お前達。こっちのチンポも、そっちのチンポも……物欲しそうに涎を垂らして。……ん、はむ……ちゅぱっ、ちゅ、んん、ふぅ……ん? お前、ちゃんと毎日洗っているのか? ぐぅ……こんなにチンカスを溜めていると、病気になっても知らんぞ」 「え、えぇっ!?」 病気、と言う言葉を聞いて少年が悲鳴のような声をあげる。 まだまだ性の知識に乏しい彼らにとって、性器を不潔なままにしておくというのがどういう事か、実感がなかったのだ。けれど、病気になると言われては当然恐怖も湧く。 「シ、シグナム先生……ぼ、ボク、、病気になんてなりたくないよぉ」 涙目で訴えてくる少年を愛おしげに見やり、シグナムは不意にその舌を皮と肉茎の間に滑り込ませた。 「あっ、ああっ!!? せ、せんせ……っ」 「ふぐっ……れりれろ、むちゅ、んむ、くちゅ、ちゅる……はぁ。……フフ、安心しろ。私が今、きれーいにしてやるからな。そうすれば、病気になぞならん。……ちゅ、じゅるる……んれぇろ、むちゅ、ちゅぽ……」 「あ、あっ、あああっ! や、だ、だめだよ、せんせ……シグナムせんせぇ、ぼく、おしっこ出ちゃ……あひっ!?」 少年が腰を引こうとするのを、シグナムは抱き寄せるようにして遮った。そのまま彼の尻の割れ目を細く長い指先でなぞり、尻穴の縁をくすぐってやる。 「やっ、だ、へ、へんだよせんせぃっ! ぼ、ぼく、オチンチンがムズムズしてっ……ひぎっ!?」 「ん、あ、あむ……ちゅっ……はは。心配するなと、言ってるだろう? ……ほら、他のみんなも、遠慮するな。チンポを私にしゃぶって貰いたいんだろう? 握って、しごいて欲しいんだろう?」 自分を取り囲んでいる幼い男性器を、シグナムは片っ端から口に含み、指で弄び、ヒクヒクしている尿道口に痛いくらい勃起している乳首を押し当てた。 「お前も、練習中ずっと私の胸ばかり見ていたのを、気付かれていないとでも思ってたのか? ……まったく。……ん、しょ……ほぉ、ら。お前の大好きな、私のオッパイだ、ぞ?」 「せ、せんせいの……おっぱいが……オ、オレのチンポ、挟んでるっ」 「ああ、そうだ。女の胸にはな、こんな使い方もあるんだ。……あっ、こ、こら! お前も私の胸が好きだったのか?」 気がつけば、他にも胸にチンポを必死に押し当てようとしている少年がいた。既に一人正面から挟んでいるからそちらも……というのは流石に無理だ。けれどそこは男なら誰もが垂涎もののシグナムの巨乳である。脇から押しつけているだけでも、まるでスポンジのように包茎チンポが埋まっていく。 「ふふ……元気だな。汗臭い、チンカスまみれの包茎チンポがどんどん大きくなっていくぞ? ……れちゅ、れちゅ……ちゅる、むちゅ……んふぅ……は、あぁ……この、ふ、っふふ、皮を剥く時の、感触……童貞チンポの皮が……あ、はぁ……私の舌で……指で……んむぅ……はぁ、んふくぅんっ……捲れてく…… 赤ちゃんみたいな色、して……ああ、ビクビクしているっ」 夢中になってシグナムは少年達のチンポを弄り続けた。 剣道場で師範代を勤めるようになってから、いったい何人の少年達をこうして摘み食いしてきただろう。 まだ思春期とも呼べぬ、精通したかしないかも微妙な年頃の子供達。ようやく女性の身体に興味を持ち始めた彼らが、愛おしくて仕方がない。 だから、シグナムは全身を使って彼らを愛してやるのだ。 「せ、せんせっ、せんせぇっ!!」 いよいよ限界が近付いてきたのだろう。 少年達は未知の感覚に戸惑いながらも、本能に従って腰を動かしていた。 シグナムもそれに応えてやる形で舌、指、胸を駆使して幼い性器へと快楽を与え続ける。 「ん、むふぅむほぉおおおっ! もご、れちゅ、ぷっ、ちゅるるるっ! ぷぁ、ぷはぁっ! んあぁっ、よ、よし、よぉしっ! 包茎チンポが震えているぞ! 子供ののくせに、童貞のくせに出すんだな!? チンポ汁を、一斉に! 私の身体をチンポ汁で汚しまくるんだな!?」 シグナムの動きが、さらに激しさを増していく。 その感覚をまだ知らない少年達にとってはまるで拷問のような、途方もない快感だった。 そして、次々と小さな身体が震え出す。 ![]() ◆ ◆ ◆ 「あ、ああああっ!! せんせっ」 「せんせぇっボクぅふぅううッ!?」 「オ、オレ、なんか出るぅっ!!」 次々と若い精液が弾け出る。 「んごほぉッ!!? げ、げひっ、おごぉおおおおおお、げ、ぐぇええええええっ、ぶば、ぶじゅるっ! ぶびっ、びゃ、びゃはぁ……ぼ、ご、お、おばえりゃ……げふっ! だ、だししゅぎ……じゅるっ、ちゅぶ、ぷぁ……ひ、ひぐぅ……っ」 口の中で凄まじい量の精液を吐き出され、シグナムの口の端から、鼻の穴から、ゼリーのようなこってりとした精液がドボドボと溢れ出てくる。しかも、少年の射精はまだ止まっていなかった。 「ぶぶふぅっ!? ぼ、ぼばっ、ばだでっ……ぐぼ、げひっ、や、も、ぼぉだめだっ、だずな、ごれいぢょう゛ば、じ、じぬ……おぼれぢぬっぐぶぅうううううっ!? ぜ、ぜびえぎでおぼれぢぬぶぅぅうううううううっ!!?」 白目を剥いて、シグナムは精液で溺れていた。 呼吸もままならないというのに、少年はまだ腰を振って、そのたびに精液が溢れ出てくる。 こんな事は初めてだった。これまでどんな相手でも軽く捻って、自らの肉体の虜にし弄んできたシグナムが満足に抵抗も出来ない。溢れる精液の前に、完全に支配権を奪われてしまっている。 「お、ごぼぉ……お、あ”、あへぇびぁああああ……ぐひっ、ほ。おほぉうぶぇぇええ……げぇっ、おごぇっ」 陸に打ち上げられた魚のように、シグナムの身体が痙攣する。 少年達は射精の余韻で呆けつつ、シグナムの胸に性器を挟まれ先端をくわえられながら腰を振り続けている仲間を黙って眺めていた。 「あっ、あっ、ああっ!! せんせっ、シグナムせんせぇっ!! こし、ボク腰止まらないよぉっ!!」 「げ、げへ、げぇえええ……お、おぶぉ……ぢゅ、ぢゅばぁっ……ひぐぅ……ッ!」 やがて、シグナムの股間から生温かいものが沁みだしてきたのを、少年達は暗い目をして見つめ続けていた。
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